当事務所について

当事務所について

事務所概要

高文法律事務所(高文)は会社化で運営されている総合法律事務所です。

高文は2001年7月に開設して、2010年5月20日に北京市司法局の批准で事務所名称を北京高文法律事務所と改名しました。高文は北京に本部を置き、現在、上海、大連、合肥に分所を、蘇州、天津、西安、武漢、深セン、重慶、南京、ハルビン、長春、香港、アムステルダム、パリ、ミュンヘン、ニューヨーク、バルセロナ、ロンドン、メルボルンなど17の都市に事務所を開設しています。

高文は今弁護士、及びスタッフを合わせて200名超えて、各分野で知名度が高いです。中国語ばかりではなく、英語、ドイツ語、日本語、ロシア語、韓国語で仕事を行うことができます。

高文の主な業務は知的財産、企業法務、訴訟仲裁、刑事弁護、海事海商、銀行と国際金融、不動産と建設工程、労働と人的資源です。

知的財産は高文の核心業務です。高文は開設始めるから知的財産部門を設けて、特許部門、商標部門、版権部門、IP訴訟部門、課題部門、国際部門で分立して、協力しています。各部門は長年の経験を積んだ弁護士が率いて、効率的な代理で、お客様の信頼を得ています。そのほか、高文は国家知的財産局など政府部門や司法部門との良好なコミュニケーションがお客様にもっと精確な法律サービスを提供しています。

高文は知的財産権を得る分野にとどまらず、権利を守る分野でも収穫や成績が多いです。ほかに、高文は知的財産権信託業務を開創しました。高文の知的財産部門の代表事件は以下にご紹介するとおりです。2015年中国裁判所50件典型案例(内聯升商標異義件);2013年最高裁判所50件経典案例(老字号同徳福商標と不正競争案);2013年特許復審委十大案件(ダイソン特許無効件);2009年北京知的財産権十大案例/2009年中国知的財産権50経典案例(防火帘特許件);2008年北京十大外商知的財産権保護案(世界経理人商標商号衝突件);2005年全国知的財産十大案例(著作権のインターネットプラグイン件)。

高文の知的財産部門の著書も多いです。2009年から8年間《中国知的財産権指数報告》を出版され、知的財産権と経済発展の関係を研究する最も重要な基礎教材なっているし、世界知的財産権組織(WIPO)が毎年収録し、全球に公布する重要な法律文献になっています。

 

高文の連絡先:

TEL:(8610)-84512800

FAX:(8610)-84512790

E-MAIL:globeBJ@globe-law.com